フィボナッチ計算

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結果: by 投資の杜

2016年6月13日以降のチャート分析(ユーロ円編)

新レンジ突入一番乗りはポンド円でもドル円でもなく
この通貨だったかも知れない。

一目均衡表下雲下限サポは強かった!

見事に119.90で反発して終えたの6月10日でした。
このラインは、やはりいろんな人が注目してたことが分かります。
ただ、ドル円ポン円より先に新レンジに突入しそうなのが
ユーロ円だとは思わなかった。もうちょっと耐えると思ったんですけど。

そして今回はピボットじゃなく一目均衡表が機能した例としても
印象に残った1週間でした。

ギャンも好調!Lは崩壊だけど!

2016613yuroyen-gyan
こうなるとL目線は引けない。様子見。新しいパターンが出るまでは
耐えるしかないです。13日からの流れを見て、1週間は様子見です。
S 1/1からの戻り売りに使う程度が良さそう。

ピッチフォークセンターから売りが有効?

上に抜けて決壊かと思いきや、機能し続けそうなラインに。
2016613yuroyen-pitch
センターラインが機能すると見てショートを試したい所です。

一目均衡表で確認

1h足4h足日足全部逆転

月足119.90が下雲下限も同じで先週最後に機能した形に。
ここを抜けてどこまで走るか?これに注目していますが、以外に耐えそう。

結局

「レンジ相場で押し通す予定(笑)
レンジマーケットプライスぅーー。」 かもしれません。

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