フィボナッチ計算

フィボナッチ計算機
結果: by 投資の杜

2016年7月11日以降のチャート分析(ドル円編)

100.00に吸い寄せられる磁場でもあるのでしょうか?
どうも100.00以下を試したい力が強い気がします。

どの道ギャン1/2から売る予定

雇用統計数値ヨシ!上がるぞーー!

うわ何をするやめろ!

100.00はワシが守る!!

そんな金曜日だった模様

やっぱり100.00という節目は強いですね。
防衛部隊が頑張ったようですが、近いうちに割れそうな予感がします。

そのギャンファンを長期目線で見る

3月から引いた自信をもっているラインです。
長いので日足レベルで確認します。
2016711doruyen-gyan
もしくは 統計で上がった上髭を無視した場合
直近高値が切り下がっているので、100.60付近からも
ショートが出来る形にも見えます。

7月6日につけたサポート100.60が完全にレジに変わったと見て
ショートで攻めるのも手かも。

とりあえずS目線で引いたラインとピボットなり
を参考にショート出来る場所を探すのが来週のプランです。

最新フォークも売れと言っておるわ!

先週紹介したフォークだと下限ラインから売るなら
102.60~80付近となりそうですが、現時点で考えるのは
まだ早いかも知れません。

一目均衡表で確認

1h足 金曜日の統計で一瞬上を見たが即失速。
4h足 逆転変わらず、上雲上限が102.80付近にありピッチフォークと
重なるポイントになっている。

月足 下雲上限96.14 下限90.50と上限くらいなら
今月にも見られるかも知れません。

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