フィボナッチ計算

フィボナッチ計算機
結果: by 投資の杜

RVI1分足 シンプル手法を考案中

これまでMACDとストキャスを組み合わせた1分足手法を実践してきました。
それよりシンプルさを追求した結果RVIが使えるのでは?と試したくなりました。

RVIなら0クロスとエントリーポイントが一個で出来そう

RVI期間設定は鉄板の100です。

1分足に100が何故か合うのです。理由は知りません。

エントリーポイントは

ロングの場合

RVIが0に近づいて下に行こうとしたが耐えて上抜きクロスしたタイミング

ショートの場合
RVIが0に近づいて上に行こうとしたが耐えて下抜きクロスしたタイミング

利確決済はRVI(グラフでは緑)が0に再タッチした瞬間
損切は20pips逆行した場合と1分足MACDと同様です。

利点はシンプルにRVIだけでトレードが出来る事でしょうか。
1分足MACDと比べてどうなのか?

こちらも10回以上過去チャートで確認してから
良さそうなら 自分の手法に加えていきます。

これでライントレード+いずれかの1分足手法の2つが
私のトレードの武器になってくれると思います。

理想的な成功例だけを紹介

RVI-method1
この手法の理想的な展開がコチラです。
こんなに上手く行く事ばかりではないでしょうけど
理想形がこのパターンですね。

ポジション保有時間がこの場合6時間で+51pipsという事に
なっています。ちょっと長い目で見る必要がある手法かもしれません。

もちろん逆行して負けてるパターンも多く見つけました。
何度かシミュレーションしてから検証結果を紹介したいと思います。

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