フィボナッチ計算

フィボナッチ計算機
結果: by 投資の杜

これがピボットが機能した例です。

2016年3月28日のドル円の動きとピボットを
照らし合わせて見ると・・・?

OK♪いい感じ♪

15分足 ピボットを確認すると?
2pibot
レジ1 レジ2が機能してる風に見えるチャートがコチラ

上窓スタートしてすぐR1をブレイクしそこがサポになっています。
どこまで上がるのかと思っていましたがR2で一旦止まり
3度高値更新とトライして プチ三尊天井となって下降していきました。
再度R1でサポられましたがR1を下抜き 今度はR1はサポ→レジに意識

ピボットを確認すると レジサポの変化が分るかと思います。

やっぱりピボット最強じゃね?

確かにこうして見ると万能最強テクニカルピボット様に
見えますが レジサポのたびにエントリーをしてたら
恐らく負けます。素通りして 逆張りが失敗する事も多いです。

移動平均線に比べて エントリー出来そうなポイントが多い分
負けも多いと思います。エントリーのタイミングも違ってくるでしょうし。

どっちが有能かは やっぱり使ってみて自分に合ってるか?だと思います。

私なら まずラインを引いてピボットでもレジ、サポで
意識されていたら エントリーを考える。こういった使い方をしたいです。

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